1995.3.22 パティ誕生。 

1995.4.29 探していたビーグルを近所のペットショップで見つけて家族  
        に迎える。

1998.2.21 ゆか結婚。パティと一緒に嫁に行く。 

2000.4. 6  ぷっち誕生。 

2000.5.30 福岡のブリーダーの元から飛行機に乗ってやって来る。
        パティ、試練の始まり。 

2000.10.21 ぷっち避妊手術。 

2003.5.16 パティ、肛門周囲腺腫瘍切除・去勢手術 

2004.2.14 パティ頚椎ヘルニア大手術 

2004.2.28 ぷっち、口元にできた組織球腫切除手術(ガス麻酔) 

2004.4.6  パティ耳横の腫瘍切除手術 

2005.4      パティの犬生で今一番いきいきしている。
                ぷっちはすっかり落ち着き体はおにくちゃん。 

2005.7      パティ、心臓の病気が判明。

2005.8      ぷっち、肥満細胞腫切除の手術。
                取りあえず今の時点ではすべて取りきれ転移もなし。
                今後、再発がないか検査していく予定。 

2006.5     ぷっち、アニコム加入。 

2006.9      生後1ヶ月の子猫のたからちゃんを一ヶ月預かる。
                ぷっち、たからちゃんのお母さん代わりとなる。 

2006.10    パティ君、おじいちゃんイボがぽつぽつと出始める。 

2007.9      パティ君、背中の腫瘍(良性)が大きくなり切除手術。
                ついでに小さい腫瘍も取る。 

2007.9      ぷっち、梅雨時期から皮膚がどんどん悪化。
                検査をするため組織を取る手術(局部麻酔)。
                深在性膿皮症と判明。 

2007.10     ぷっち、セカンドオピニオンで皮膚の悪化の原因が
                 毛包虫症であることが判明。
                 長いトンネルから抜け出せそう。 

2008.6       ぷっち、アレルギー検査の結果、食べ物では鶏肉・羊肉・
         七面鳥・アヒル・カモ・大豆・オートミール・大麦・サケが
          陽性。他もいろいろ。
          フードを切り替える。(セレクトプロテイン・ライト) 

2008.9       大怪我をした子猫のまるちゃんを保護。
                 ぷっち、またも子猫のお母さんになる。 

2009.1       ぷっち、甲状腺機能低下症であることが判明。
                 投薬で元気ハツラツ。 

2009.5       元気過ぎて、調子乗りすぎて、パティ君いじめの結果
                 耳をがっつり噛まれ6針縫う。 

2009.8       パティ君。今年はセミ本体の他、抜け殻も楽しむ。
                 何でもアリだ。 さすがパティ君。 

2009.10     パティ君、耳が聞こえなくなる。
                でもパティ君は余計な音が聞こえず穏やかだし
                とても楽しそう。 

2009.11    パティ君、血液検査で脂質代謝異常であることが判明。
                投薬で様々な数値が下がりそう。 

2009.12  ぷっち、皮膚のお薬をサプリメントに切り替える。
        
2010.1   パティ君、血液検査の肝臓絡みの数値がかなり上昇。
        エコー検査で腫瘍などはなし。フードを切り替え様子見。

2010.2   パティ君、血液検査急上昇の原因はフードに含まれる            
        魚油が原因だったと思われる。g/dに変えて安定。

2010.3   パティ君、血液検査の数値はかなり安定してきた。
        ALPの数値は今後しばらくすると少し下がってくるのでは?

2010.3   ぷっち、皮膚の状態はとても良い。薬は甲状腺のみ。
         しかし、パティ君に喧嘩をふっかけた時に爪を折る。  

2011.10   ぷっち、甲状腺の値、正常値。とてもいい。元気。

2011.12   パティ君、療法食を嫌がる。ごはんを手作りに。

2012.1    パティ君、急激に老化がすすむ。ごはんは嫌がって食べないので菓子パンなど
         何でも食べたいものを与える。

2012.1     パティ君、自分でごはん食べられなくなり強制給餌をはじめる。

2012.2     弱りながらもきちんとごはん食べてくれて、体重も安定。 

2012.3    パティ君、旅立つ。前日までお散歩したし、素晴らしい最期だった。


2012.3     ぷっち、パティ君の死後少し嘔吐が目立つ。精神的なものと思われる。

2012.4    ぷっち、 ひとりっ子生活に慣れてきた。
                       血液の数値、安定。体重12.3~12.5キロ。健康。

2012.5    ぷっち、甲状腺(T4)値、正常。
        ワクチン抗体検査。充分な抗体を持っていたので今年も打たずに済んだ。

2012.11   レーザーで小さなイボを取る。顔、前後足の3か所。

2012.11   ぷっち、甲状腺(T4)値、正常。

2012.11   血液検査で肝臓の数値が高くなる。X線、エコー検査。肝臓に脂肪、胆泥が見られる。
        脂質の検査。→脂質代謝異常。投薬。

2012.12   血液検査、数値下がらず。夏あたりからお水をいっぱい飲む、尿が増えていることから
        クッシング症候群の検査を受ける。→陰性。
        今までの肝臓の働きを良くする投薬を続ける。

2013.1    肝臓の数値は相変わらず高い。服薬を続ける。

2013.2    突然の下痢。2週間以上続く。膵炎の可能性。

2013.3    うんち良くなる。1ヵ月膵炎の服薬を続けようやく完治。

2013.4    甲状腺(T4)値、正常。
         ワクチン抗体検査。充分な抗体を持っていたので今年も打たずに済んだ。